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ジュンス、XIA,준수

KIM JUNSU 胸躍る瞬間 10アシアインタビュー(日本語訳) #ジュンス

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KIM JUNSU 胸躍る瞬間 10アシアインタビュー(日本語訳)


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2004年デビューしたキム・ジュンスは12年間誰よりも旺盛な活動をした。
一日もいい加減に送らず、挑戦を恐れない結果、歌手ではなくミュージカル俳優としても
評壇から認められた。
2011年、ミュージカルモーツァルトを始めとし、エリザベート、ディセンバー、ドラキュラ、デスノート、
そして最近のドリアングレイまで
そうしている間、ソロアルバムも4枚もリリースした。
力いっぱい駆けて来た、キム・ジュンスは1月にデスノートを最後にしばし休息を持つ。
舞台ごとに違う姿を見せ発展し成長する彼の明日が期待できる


ー昨年、ドリアングレイを成功的に終わらせた。ワンキャストで消化しながら、負担も大きく、体力的にも簡単ではなかったようだ。

デスノートを通じて、57回ワンキャストの経験があったのでドリアングレイは開幕前はら体力の案配や、喉の管理にたくさんの神経を使った。
喉のコンディションの調節のために最大睡眠はしっかりととるように努力したし、公演会場に到着してステージに上がるまで運動して体力をあげたりもした。神経を使う時とそうでない時、ステージの上で差が大きいだけにいつも最善のコンディションでステージに上がるために準備した。


ードリアングレイをしながら一番大変だった瞬間があったとしたら?

創作の道は遠くて険しいんだな、という事をまた一度感じた。ところでそれだけに僕にも大切で、特別な瞬間が来るということも感じた。
あえてつらかった瞬間を挙げるとしたら、事実とは違う部分に焦点があてられて、評価を受けるときだった。
地理的に、時期的に悪条件の中で多くの方たちが来てくださったことは、ドリアングレイが持っている美しい音楽と話がうまく合ってたという反証なのに、ある断片的な部分だけをとって、作品の全体を評価するという視線と接するときに、正直、落ち込むこともあった。
しかし最後に公演が終わる日客席をいっぱいにしてくださった観客とドリアングレイの一小節を歌ってこの作品を見送るその瞬間、
あ、本当によい作品に出会ったんだな、という思いからしばし残念だった部分たちはすべて忘れてしまった。


ードリアングレイを通じて何を得たのか?

またひとつの創作ミュージカルに挑戦しながら、多くのことを学び、自ら成長する時間だった。
なんといってもライセンス作品に比べて創作ミュージカルは自ら初めて作り上げるキャラクターが”固有化”する感動がある。ドリアングレイとして生きながら、美しさが与える快楽、そしてさらに突き詰めると、人生に対して、もう一度振り返ることができる時間になった。
もちろん一緒に苦労してくださる多くのスタッフたちと俳優たち、全ての瞬間、ドリアングレイの話に胸を詰まらせる感動を抱いて行かれる観客の方たちの思い出ももらった作品である。


ー軍の入隊前の最後の歩みとしてミュージカルデスノートを選んだ。自分にも意味がある作品であると思うが、
今回特に感慨がひとしおでしょう?

最初にワンキャストに挑戦だったが”デスノート”は私のミュージカルを好んでくださる観客だけではなく、ミュージカルというジャンルになじみのない方たちも劇場に来てくださるようにした作品なので、また違う意味でも特別である。
ワンキャストを成功的に終わらせたという成就感が大きいだけでなく、劇全般的にすべての和がよくできた作品だ。その劇をよい俳優たちとまた再びできることになったと思うと、胸が躍った。
ファンたちは初演と再演の作品たちをそれぞれ違ったキャラクターと思って愛してくださるのですが、初演に続いて再演ではどんな新しい姿をお見せすればいいのかと悩みが多い。
入隊の前に一度さらにLとして挨拶差し上げることができるのでうれしいし新しいキャストであるだけに楽しく準備しているところだ。


ー2017年2月大韓民国の男性として国防の義務を果たすために入隊をする。いつも心の片隅には考えていたと思うが、改めて新しい気持ちがすると思うが。

年末コンサートと日本ツアー、デスノートまですべてしっかりと終わらせたら実感するだろう。有終の美を飾りたいし、
嬉しい気持ちで行きたい。




ー昨年の締めくくりにコンサートを開いた。キム・ジュンスの名前の前にミュージカル俳優がつきながら、コンサートの構成も確実に
多様になっている。

見どころがたくさんある。自ら準備する時も悩んでいろいろ考える。毎年、年末のバラード&ミュージカルコンサートについていつも
悩んでいる。私の名前をもったブランドコンサートと考えて、一年中悩んで、年末はその公演にだけまい進するようだ。
2016年にはミュージカルガラショーーのような僕が今までやってきた全てのミュージカルを総網羅したかったし、
方法や選曲に対する悩みが多かった。このコンサートは本当に僕のステージを愛してくださって
僕のキャラクターを愛してくださった方たちのためのステージにならなければいけないと心に誓った。


ーコンサートでは主にどんな姿を見せたいのか

ファンたちはいつも年末コンサートを私のアルバムコンサートとは全然違うバラード&ミュージカルコンサートだけの魅力があって
良いと言ってくださる。期待に添うよう寒い中、ほかほか温まるバラードのステージはもちろんミュージカル公演でだけ
会うことができるステージを年末コンサートで、違った形で披露しようと努力をした。
公演でなければファンの方に会うことができる窓口がないので
ちょっとさらに自然で、作っていない姿をお見せしようと努力するほうだ。
公演に初めて来る方たちもおられるのに、トークをするときに面白くおもってくれるようだ。たくさん笑ってくださって勇気がたくさんでます。




ーコンサートを通じてだけうけるエナジーがあると思いますが、ミュージカルのそれ(感動やあるいは喜び)とは違うのか

ミュージカルのステージとコンサートのステージとは公演会場の雰囲気自体が違うだけにエナジーがやはり違うようだ。コンサートはキム・ジュンスのステージに会いに来るもので、ミュージカルは自らその役に入り込んで、その演技をお見せするひとつの作品として完成しなければいけないものなので完全に違う舞台だ。
ふたつとも長所がある。コンサートはアンコールステージの時、いつもファンたちがイベントをしてくれる。ペンライトの色を変えたりとか、伝えたいこと、応援メッセージをカードセクションで見えてくれるというやり方だけれど、その時の感情はなんと言いあらわしたらいいのかわからないくらい胸がいっぱいで感謝の思いになる。僕がこんなにも愛をもらっているんだな、僕の歌を聴いて、幸せになってくださる方たちがいるんだな、僕は本当に幸せだな、という意識の流れで時々涙を我慢したりあるいは涙を流してアンコールを歌ったりもする。


ミュージカルのカーテンコールはそれとはまた違う感動である。僕と努力していたすべての俳優たちがステージにあがって観客たちからの歓呼と拍手をもらう。
この作品でなにかをもらっていくんだな、私たちが伝えようとするメッセージが通じたんだなという心で3.4階客席まで挨拶を差し上げるときになると胸がぎゅーっとする。


ーミュージカルをあげるために練習をして準備をしてまた公演が続いてゆくという一連の過程は最初は慣れなかったと思う。どんな強力な魅力に導かれたのか

最初に、惹かれたのは音楽だ。音楽を愛しているがミュージカルは始終一貫して、音楽が流れて、また音楽で疎通するので本当に恍惚とした舞台だった。そして毎年、多様な作品をして来ながら、思ったことは多様なキャラクターを着るということ、そのキャラクターを研究して
劇を作って作品を挙げる瞬間、本当に熱い、自らもわからなかった情熱が足の下からめらめらと立ち上ってくる感じだ。


ー自らが考えるミュージカル俳優、キム・ジュンスの魅力はなんだと思うか

最初はキム・ジュンス化するという表現がちょっと心配になった。長い間、歌手キム・ジュンスとして見せたイメージに私のキャラクターが囚われて見えるということなのかと心配をした。ところがミュージカルを始めた時、そういう部分について尋ねると、演出家さまが、”それは各自の魅力を見せることができるシステムだ、キム・ジュンスらしいキャラクターを見せればいいのだ”と言ってくださったのだ。だからすべての作品を自らで解釈して、隠れるのではなくてその魅力を着せて、さらに説得力があるようにお見せすることができる”キャラクター完成”に没頭した。僕の魅力を直接話すするのは俳優としては恥ずかしいので、”ただエナジーが溢れるキャラクター”だと説明することができると思う。


ー昨年2015年の3月と2016年5月、続いてソロアルバムを出した。二つのアルバムが同じようであっても性格がとても違うようだ。

新しい試みをたくさんしたという点では同じであるが、伝えようとするメッセージが少しずつ違うという感じを受けた。ソロ歌手キム・ジュンスはどんな姿なのか

私がデビューした時は、ミリオンセラー販売量を誇ったアルバム時代の中で韓流アイドルの第一歩として出て行くときだった。現在はアルバムよりも音源チャートで多様な音楽が早くでて、すぐに過ぎ去る形態の時代が来た。最近は音楽がカラフルでなくてはいけないし、耳にキャッチ―でなければならない魅力も備えないといけないしサウンドも大切でまた曲よりも歌詞が重要であったりもする。初めはこのような変化の中で僕がどんな音楽をすればいいのかについて混乱もあったけれど、こつこつと僕がしてきた、そしてしようとする音楽をずっとしてゆこうという信念を持ってアルバム作業に臨んでいる。


ーミュージカルをして来ながら、一番思い出に残る作品、また愛着のゆくキャラクターとナンバーがあるとしたら

この質問を一番多くもらいますが本当にすべての作品に愛着があって、全てのキャラクターに愛着があるので、たったひとつを選ぶことができない。(笑)例をとれば”モーツァルト”はミュージカルのステージに初めてたったデビュー作なので記憶に残っているし”エリザベート”は主演男優賞を抱かせてくれた作品なので意味がある。このようにすれば任された7つのキャラクターすべてがみんな特別だけれどもなんといってもたたひとつを選ぼうとすれば、またステージに立たせてくれるように助けてくれた”モーツァルト”だ。初めての公演を終わらせてステージに立ち観客の方たちの拍手を受けた瞬間は絶対に忘れることができない。

ーミュージカル作品をしながら多様な人生を生きてみる。自分と似ていると思ったキャラクターがあるとしたら?

任されたキャラクターごとに少しずつ僕と似ている部分があると思うことが時々ある。”モーツァルト!”はその当時、僕が置かれていた状況とキャラクターの状況がやけに似ていて、そうしようとしなくても勝手に出てきた部分が多かったようだ。劇の中でモーツァルトの生き方と感情、そして人生の試行錯誤を通じて自らが見せたかった感情がさらに伝達されたようだった。


ー2004年にデビューして、いつの間にか10年が過ぎた。歌手キム・ジュンスの人生はどうだったか?そしてソロ歌手、またはミュージカルを始めて変わったことがあったとしたら?どの起点がターニングポイントとしてつかむことができるか?

溢れる愛の中で幸せでもあったけれど、辛くはなかったといえば嘘になるようだ。今ももちろん大変な部分はあるけれども。このように続けてステージに立つことができることに感謝して肯定的に考えてみると、満足しながら過ごすことができるようだ。ターニングポイントとしてあげるとしたら、やはりミュージカルを最初に始めてからではないかと思う。舞台に再び立たせてくれたのがまさしくミュージカルであって、歌手以上に私に一歩成長を与えてくれたからだ。またもう一回のターニングポイントはデビュー後の初ソロアルバムであるが、そのあともたくさん成長したし新しい目標をずっと持つようになったようだ。


ー今でも相変わらずなにかしてみたくて、やってみたいことがあるのか?

人の欲というのはいつも終わりがないようだ(笑)今に満足をしながらも、新しい挑戦はいつも新しくてときめく。必ずどんな分野でなくても新しい音楽、あるいは新しい作品、キャラクターに会うと、ワクワクするし期待する


ーコンサートに公演、台本の練習までスケジュールがぎっしり詰まっていたと思うが。その間に自分に癒しをくれることは何なのか?ファンたちに知らせたいことがあればさらにいいが

美味しい食べ物を食べる。とにかく美味しいところを探訪するとか、美味しい食べ物を食べることを楽しむのでマネージャー、スタッフたちと食べ物を一緒に食べることを楽しむ。おいしい食べ物を食べると気分もよくなるじゃない?その時、その時に嵌っているのがある。昨年の冬は魔性の味だという”ぶさいくホットドック”もかなり食べたし、駄菓子も好んで食べる。化学調味料がいっぱい入っている食べ物を食べるときにある気持ちよさがある。


ー最近一番些細であるが、幸せだった瞬間は?

風景写真やインテリア写真があがるSNSをフォローしてみたりする。見るだけでもヒーリングする写真を見ながら幸せだったようだ。


ー2016年年末コンサートであったことの中で一番思い出になっている瞬間は?

公演が進行していた3日の中でたったの一瞬を選ぶことができないくらいすべての瞬間がみんな大切な時間だった。
客席を埋めてくださった観客の皆さまの拍手ひとつ、歓声ひとつまでひと際記憶に残ったコンサートだった。
特に公演の最後の日アンコールステージに上がったのですがファンの方たちが
よく耐えてきたね僕たちの愛 というバナーを持って、正規3集アルバムの収録曲”hello.hello"を合唱してくださったときが一番思い出に残るようだ。本当にこの歌を聴きながら、
そうだ、僕がこんなふうにこの場を守ってくださるファンのみなさんのおかげでここまで来ることができたんだなという思いがしました。笑いながらうれしい心で降りていこうと思ったけれど、僕もついに胸がいっぱいになって待って欲しいという言葉と共に涙をちょっと流してしまった。



ー10年以上そばを守ってくれたファンにはありがたいと思う。どんな話をしてあげたいか

毎回話することだけど、いつ行っても何度言ってもファンの方たちからもらう愛は全部伝えることができないようだ。
長い間共にしてくださってありがたくて、またただありがたい。ファンたちが僕というアーティストを好きになってくれたこと自体が誇らしく思ってくれるように
よいアーティストになることがその愛に報いることだと考える。
いつもよい音楽、最高のステージで変わりない姿をお見せするように努力する。


ー今まで歩んできた道くらいにこれから10年後キム・ジュンスはどんな姿でしょうか?想像してみるならば?

相変わらず舞台に立っていると嬉しい。その年できちんとやり遂げることができる音楽、ステージを披露しているのではないだろうか




見ながら訳してまだそんなに見直しができてません、
訳しながら本当にさらにまたジュンスって人が好きになったし
アーティストとしての心、これからももっともっと期待できるって確信しましたし
人としても本当に尊敬するなって思いました。





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