XIA ジュンス20181004 FBライブ京畿南部警察です。第22話 広報団に聞いてみよう  日本語訳

  05, 2018 21:50
京畿南部警察 Facebook Live 22回



今回はジュンスすごく笑いのツボにはまってました~



キムヒョンジュン隊員が首警になった日すごく喜んでいて賞状をもらったみたいに喜んでいました 。
キムヒョンジュン隊員のパフォーマンスがあまりにも面白くてベッドの足の方に名札が書いてあるんですけれども首警キムジュンス 首警誰々
そんな風に書いてあるんですけれども僕たちはもうほとんどが首警になって
16名中 9名が首警になりました。

首警多いのですが一人だけ一警が入っているという状況の部屋でそれを見回りながらしていたのが

首警(拍手)、首警(拍手)、一警 (ウェッ)
100407.png
100708.png

ジュンス:首警になって問題があります。それは時間が過ぎないことです。
ノンサンみたいに時間が過ぎません。全然時間が過ぎません。


今回のスーパーコップを呼べは、警察犬ハンドラーです。
100401.png

CSI 所属の警察犬です。その犬は、体臭鍵人の体の匂いを感知する犬というです。
そのための 訓練を特別に来てるのですその犬のハンドラーが今回のゲストです。



現場の中へ

赤マルキャンペーン行事

その中で同じ84期の 84期の警察訓練所での同期に会って
100403.png

学生長本当に一一生懸命にしていましたよ。
運動もとても積極的に一生懸命にして
いつも僕たちの模範でした。

ー年齢があるのでついていけないとかなかったですか?

むしろもっと一生懸命にやっていました 。


ヒョンジュンが外国から来た人に説明しているときに
ステッカーブッチョヤデ(つけないとです。)
国内最初のフュージョン英語
と言ったのがとてもジュンスはツボだったようで2018年の最高だったそうです。
100402.png

ジュンス隊員は入隊してから1年以上あかまるステッカーのことやってますけれども感想はどうですか ?

最初見たときからとても斬新で簡単でそんなに難しくないのに込められている意味がとても大きくて
みんなが 一緒に参加しやすいと思っていたんですけれど
最初思っていたキャンペーンが思ってたよりもとても 拡散されて最初から参加している一人としては義務警察ですが助けになったかわかりませんが、とても胸がいっぱいで僕も転役すれば特別に何か助けることができるかわかりませんが
ずっとつけているのが助けなるかなと思います。

コンサートでステッカーを撒いたらどうですか?

というような話をしています。


広報団に聞いてみよう

JMT とか TMIとかの話をしているときに
ジュンスは最近火鍋が好きだと話しています。


副団長に二人のことに対する質問がくるとのことです。

ーアイドル歌手出資に対する先入観があったのかそれが壊れたことはありますか。

ジュンス:副団長様は、僕に対して先入観がたくさんありましたよね。

副団長:もちろん、そうです。ふたりに対して先入観を持ってました。どうしても国内の頂上にいた人だからここに来た時にどうなるかと選抜する時にとても悩みました。今までの体系やルールなどが変えなければいけないのではないかと。仕事ができなくなったらどうしようかなという恐れもありましたが

ジュンス:副団長さんが隊員達にジュンスしっかり抑えろ、 最初にしっかりと捕まえないと丸められるからって言われたと先任たちが僕に話しましたよ
ジョソンリン、グァンス、チュスンホが言いました。僕はそうしたいんじゃないけど副団長がって



副団長:活動も長いし年齢も行ってるから尊重しないといけない部分があるので、二警で頭はクリクリだけど年齢は一番上で活動経歴も長いのに若い古参隊員が、あれやれこれやれと言うと問題が生まれるんじゃないかと思って、どんな人なのか把握しなさいって
壁をつくって遠くにしないようにって・・

ジュンス:どっちでも理解できますよ。もし僕が、副団長の立場だったらそんな32歳の隊員が来るっていうのは負担だしそんな話をしたとしても理解するし
隊員の立場としても副団長参の名前を出して言ったとしても両方理解しますよ 。

副団長:前に僕と同い年の隊員がいたんですけど転役する日の朝
ギョンリョラあんにょ~んと言って行きました。
8時59分までは副団長様ありがとうございますとっても礼儀正しく出てたのに
100404.png

ジュンス:期待してください。

副団長:生活してみたらキム・ジュンス隊員の場合はここに完全に融和して、組織生活をすごく上手にきちんとできる性格なので全然心配なく1年7・8ヶ月を過ごしてきました。

キムヒョンジュンはオーディションの時から先入観が壊れました。

副団長:いつもいい人だなと感じています。

11月1日の放送のキムジュンス隊員は参加しますか?

副団長:2週間後にも放送があってその2週間後が11月1日なので11月1日はします。


副団長:9月15日の野外音楽堂でキムジュンス隊員がその日テンションが上がるんじゃないかという予感がありました。
X songいう歌があるんですけれども
その前に問題があってレパートリーができなくなって
どちらが先に話したかわからないんですが何でこれしてなかったのかなっていう話になって Mr を探そうと言ったら チャヌル隊員がそんなのありませんって

ジュンス:バンドバージョンしかなかったんですよね。

副団長:そんな MR はないと言って大変だってキムスンファンに電話をしました

ヒョンジュン:副団長様に対してなんて言うんですか?

副団長:まだ副団長と言いますね。であ、ヒョンニムって
で、
キムスンファンに MR をもらって

ジョン・ジュヨン隊員に突然ダンスお願いして雰囲気がとても良くなったので


ジュンス:僕が久しぶりに70%ぐらい使ったような感じで
元々いつもダンス曲をしても僕も分からないうちに出そうとしたけど節制、骨盤を動かそうとしたけど節制

副団長:制服着てるから

ジュンス:ここはだめだここまでにしなきゃって
照明とかいろいろな条件でなかなか難しかったのですが
その日雰囲気が良くて天気も良くて野外音楽堂が舞台らしいので
それと僕がもう転役までもう少ししかないっていうのもあって喜びや歓喜や色々気持ちが良くて

ヒョンジュン:それ感じたのが中間で歌が終わったのにとても遠くにいましたよね。

副団長:すごく今テンション高いんだなって思いましたよ。あっちの草原まで行ってて歩いて戻ってきましたよね。

ジュンス:あ、これ僕のコンサートじゃないんだ(笑)って


副団長:今週日曜日はファソンヘングンでコンサートがあります。
車両統制して三叉路でやる予定です出演者はいつもそこで公演をしているので大丈夫だと言いますし楽しいと思います行。ってとても楽しい経験になることを願います。


ーキックボードについて

電動キックボードは法律上で車になるので


ジュンス:速いのは60キロになると言いますよね

副団長:法律上では歩道を走るのは不法になります。
でも車道に入ったら30キロくらいで走るので車に迷惑になるし自転車道路に行くと自転車にも迷惑になります

ジュンス:だったらどこを走ればいいんですか

副団長:この方たち今、走る場所がありません

(ジュンスここでまた笑いのツボに・・)
100405.png

ジュンス:今日、笑ってばっかりだ

問題が深刻なので改善案を推進しています。


ー転役後 広報団隊員と一緒にステージをすることは考えてたりしますか ?

ヒョンジュン:後でリメンバー広報団どうですか?リサイタルみたいに

副団長:30年後とか面白いかもですね。


ジュンス:いいと思います。
本当に隊員の中に実力者がとても多いので十分に

ヒョンジュン:面白いと思います。

副団長:良い意味で寄付もできますよね


ーご飯食べましたか?

ジュンス:食べました。

副団長:僕達最近キムジュンス隊員はずっとやってましたけれども遅くは食べなかったり、食べる量を減らしています。

ジュンス:昼ご飯はタッカルビでした。

ジュンス:今日の昼ご飯は jmt でした。
知らなかったからそうですけど分かったら習得力はいいんですよ。


ーチュソクはどうして過ごしましたか?

ヒョンジュン:家にいました
ジュンス:久しぶりに家族旅行に

副団長:僕があれを頼んでましたよね LIVE しなさいって僕がしなさいっていました。もう残りもないので、歌を歌ったんじゃないですか?

休暇の時に今頃ライブを夜にゆったりしたらどうなのって


ジュンス:マネージャーかと思いましたよ。
僕にあげろっていうから、一回はあげたんですけど二回目も

副団長:あげろっていうんじゃなくて、
ライブでコミュニケーションとるのを見たかったんですよ
明かりが消えていく映像がありましたよね

ジュンス:僕も知らなかったんですけど歌を歌いながらみたらあかりが消えていったんですよ。
珍しいものを見たなって思いました。

副団長:演出かと思いましたよ

ジュンス:知らなかったんです。いつ消えるのか知らなったんです。

副団長:偶然なんですね。



副団長:歌のライブじゃなくてこういうライブをしてみたらどうですか キム・ヒョンジュン隊員もしたしお金稼ぐんじゃないから

ジュンス:あ~出かけて??
全部使ってしまいましたよ (小声)

副団長:31日後でも

ジュンス:出られないんです。公演がずっとあって(小声)


ジュンス:今日最後に義務警察試験の試験監督をやってきました。
普通220名くらいだっていうんですけど今日は360名だったんですよ。
最後に試験監督やりました。

副団長:「はい!出てけ出てけ」ってやったんですか

ジュンス:いえいえ、お疲れ様でしたもう少し練習してきてくださいって言いながら

副団長:写真撮ったりもしたんです?

ジュンス:出て行く時に写真撮ってくださいっていう人いました。
有終の美を飾りたくて行ったんですけれども最後に。すごく大変でした。


ー独特な広報団員をまとめてどうやってリードしているのか?


ヒョンジュン:副団長は僕は正直に思うに副団長が独特ですよ
本当に同じような心を持ってる人が集まるようになっているんですね。

ジュンス:一般的なそんな ことではないと思います。そういうことが可能な人です

ヒョンジュン:特別な人ですね

副団長:僕が一番大切にしてるのは公平性です。

ジュンス:そうですね、それ一番よく言っています。

ジュンス:大きな問題にならずに今まで導いてきた大きな原動力ではないかなと思います。

副団長:二人がとても譲歩してくれて僕を理解してくれてこのように広報団が無事に来ることができたのではないかと思います。



副団長:京畿日報のインタビューが1時間ぐらいしたのに4分だったので
残りビハインドがとても楽しいんですけどね。
楽しい話がたくさんありました僕が映像をもらってあげるとかしたいできたらと思います。

最後の挨拶


ヒョンジュン:あまり残ってないんですけれども あと2回あと少ししか残ってないので
出来る限り一生懸命して有終の美を飾れるように最善を尽くします

ジュンス:ところで Facebookライブいつまでありますか?
今誰も分かりませんいつまであるか

副団長:キム・ジュンスが抜けたらちょっと大変になるんじゃないかなと思います広報とか

ジュンス:とにかくいつまでするのかちょっと分からないんですけど
11月1日まで義務警察として僕が最初始めた時から最後まで締めくくりますので
それが最後の放送ならば一生懸命しますし
そうじゃなくても僕の最後の放送を一生懸命頑張ります。
また今日も見ていただいてありがとうございました。

ジュンス:それじゃあ25回で終わりですね。 僕が。10回まで行くとは思わなかったんですけど

2週間後にまた会いましょうありがとうございました。

100406.png




印象に残ったところを中心に訳しています。

愛していれば分かり合える、
あれジュンスもいつ消えるか知らなかったって!
あのタイミングすっごいですね!
よけいにすごいな~驚きました。

やっぱなにか持ってる男ですね!

個人的に私は犬が好きなんですけど
警察犬の話は興味深かったです。
山に捜索にでかけて、毒蛇に噛まれて亡くなってしまった警察犬の追悼式の話
ほんとに人のために尽くした仕事でなくなっていく犬もいるんですね・・

ありがとうって伝えたいです。


(一回保存したのが消えてしまって、(TT)やり直したんですけど
その時に時間がなくて打ち込む形ではなくて初めて音声入力でやってみたんですけど
見直しする箇所があまりにたくさんあって。
最初アップしたとき変な文章がたくさんあったと思うんですけど申し訳ありません~~










 キム・ジュンス XIA ジュンス JUNSU 준수

Comment 0

What's new?