キム・ジュンス(XIA)、インタビュー美男のムードマエストロ・・画報 「ナチュラル+ダンディーな日常」GQ 1月号 (2019) 画報インタビュー XIA ジュンス

  22, 2018 07:49
キム・ジュンスXIA)、インタビュー美男のムードマエストロ 画報... 「ナチュラル+ダンディーな日常」

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【ギムハヨン記者]インタビュー美男 キム・ジュンスXIA)の目新しい感性がにじみ出る画報が公開された。

21日午前シジェスエンターテイメントは、「今日のファッションマガジン「GQ」の1月号と一緒に作業したキム・ジュンスのグラビアが公開された。ゆったりとしたように見える日常の中の自然さが際立つキム・ジュンスの今回の画報カットに熱い反応が続いている」と伝えた。

公開された写真集の中キム・ジュンスは休暇を彼の日常をのぞくような錯覚を起こすほどの自然の魅力を表出した。無心なようだがシックな、飾らないようなナチュラルな雰囲気を素敵に表現し、軍除隊後よりアップグレードされたルックスと一緒に一層成熟した人間キム・ジュンスの率直な姿を誇示して視線をひきつけていること。
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キム・ジュンスの今回のグラビアは、単独コンサート「WAY BACK XIA」からミュージカル「エリザベート」まで転役後休む暇のないスケジュールの中で一人だけのホリデーを持つというコンセプトで行われた。キム・ジュンスのナチュラルさが最大化されて見えるシンプルな衣装から赤、白はもちろん、カラフルなパターンの衣装まで全ての相性のように消化して、強烈な眼差しカメラを見つめたまま、名不虚伝 うまれつきのアイドルの姿を惜しみなく見せた。

フィルムカメラで撮影してキム・ジュンスの夢幻的な雰囲気とシックさが際立つ今回のファッション画報は、今後さらに飛翔するキム・ジュンスを期待させて、彼の率直な姿と一緒に独歩的なカリスマを自然にたっぷりと収めて最強ビジュアル、歴代級のグラビアを更新したという評価。

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また、グラビアと行われたインタビューでキム・ジュンスは軍生活の中で感じた率直な感情と一緒に休む暇なく、すぐにカムバックコンサートを開催した所感からミュージカル「エリザベート」の「トート」で帰ってきたときめきを伝えた。特にインタビューずっとデビューから今まで長い時間変わらず一緒にしてきたファンに感謝の気持ちを伝えて特別なファンバカの姿を見せてくれたという後日談。

関係者は、「久しぶりのグラビア撮影にもリラックスした雰囲気をリードし、いかなるファッションにも新しい姿でカメラの前に立つキム・ジュンスの姿に、誰もが感心した。何よりも、彼の内面を素直に描いたインタビューと撮影を通じて現場スタッフたち皆人間キム・ジュンスの魅力に深くはまった」と付け加えた。
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うわ~
グラビアとインタビュー!

日本では

検索したら










qoo10にもありました。
https://www.qoo10.jp/item/%E3%83%8D%E3%82%B3%E3%83%9D%E3%82%B9%E9%80%81%E6%96%99%E7%84%A1%E6%96%99-1%E6%AC%A1%E4%BA%88%E7%B4%84-JYJ-%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%82%B9-%E3%82%BD%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%B3-%E7%89%B9%E9%9B%86-%E9%9F%93%E5%9B%BD%E9%9B%91%E8%AA%8C-GQ-KOREA-2019%E5%B9%B41%E6%9C%88%E5%8F%B7-XIA/613799577?banner_no=1170169

アマゾン、ちょっと出るの遅かったです。




皆さんすでに申し込んでいるとは思いますが
昨日ちょっと見ていたら
本当にインタビュー素晴らしいです。本当に率直だし
ジュンスすごくいろいろ覚悟というか心を決めているんだなと思いましたし・・
そしてなによりも
本当に歌をあきらめずに私たちのところに
また戻ってきてくれてありがとうっていう気持ちが
軍隊が辛いのではなくてその離れた環境の中で
いろんな心情を感じながら
そして今どんな思いで臨んでいるのかとかいろいろと思いを馳せるようになりました。


私たちも待っていて帰ってきてくれてお帰りなさい・・という気持ちでしたけれど
そのお帰りなさいが本当にお帰りなさい・・だったんだってなんかうまく言えないですけれども



今だとネタバレになるので
届いたら訳とか載せられたらいいなと思うのですが
少し・・




・・・・・・


2年ぶりにカムバックコンサートを3日間計画して全席 ソールドアウトさせたアーティストらしくないですね。ものすごい自信を持っていると思ったんですけれども。

ー違いますよ。僕はできないと思っていたんです。会社が大丈夫だと言いました。ところで初めて話し合った時 自尊感情がとても落ち込んでいる状態でした。1年9ヶ月という時間が芸能人、その上、7年間放送活動が全くなかった僕のような歌手にはとても大きかったです。たくさん来られなかったとしても来られた方達のために一生懸命しよう、そんな風に始めたんですよ。


そんなにまで、自尊感情が低かったんですか?
ー長所は自尊感情だったんですね。芸能人には自分に対する 信じる心が絶対的に必要だと考えていました。ところが軍隊にいながら自尊感情か落ち込んだので怖かったんです。僕が芸能人生活ができるかと思いました。


・・・・・・



YouTube に上がった今回のライブ映像を見ました。奏を歌って話した最後のメッセージがとても胸が痛かったです。
ー軍隊で時間があればすることが考えることしかないので過ぎ去った日のことを 考えてみました。
本当に際どく、ぎりぎりだったと思いました。僕の過ちでもあるけれども、他の方には放送で挽回するチャンスくらいは与えられるではないですか?僕にはそのチャンス自体がないでしょう?普通芸能人はある程度落ちたら太い綱が下がってくるけれど僕はそれでおしまいだなって・・だからただ今、終わりにするのはどうだろうかって・・
昔には僕を悪い人にされたのがとても悔しくて そうじゃないということを証明する時まで
闘いたかったんですよ。耐えなきゃ我慢しなきゃってやって来たけれど、今は耐えているうちに僕がくたばってしまうようなんですよ。


コンサートを見ながら今やキム・ジュンスは業績や成果よりもファンと一緒に楽しむのがさらに重要になったようだという印象を受けましたよ。
ーはい。実際業績は東方神起をしながら歌手として、ソロ活動をしながらミュージカル俳優としてみんな成し遂げられましたよ。
ところで僕のファンの方たちは、法廷の訴訟によって巻き込まれたことまで神経を使いながら
僕を応援しないといけなかったから・・ファンはやはり幸せになろうと思ってするんじゃないですか?ところで僕のファンであるからもっと
辛くてストレスを受けないといけないようですね。
だから、僕から何かを願うことはなく今この瞬間を楽しんで、ファンの方たちもそうしようという事なんです。ある意味僕が妥協したことであり、屈服したことであるけれど。僕の事で僕が得る成果だからその責任も僕が負うのが当たり前だけどどうして僕のファンになったという理由でそんなものまで負わないといけないのですか?変えることができないならただ僕たち楽しもう。すべての瞬間を大切に考えよう。そうやってお伝えしたいです。


キム・ジュンスのファンたちは同志というのを超えて家族みたいに見えますね。誰かの為には犠牲にまでなれるいう点で
ーはい。僕がなにかをもっと願うのは贅沢のようです。



ジュンスのコンサートでの言葉を一部だけ見て
短絡的に解釈することもできますよね。
僕のファンをやめてもいいんだとか・・
闘わないでくれとか・・

ジュンスの真意はもっと深いところにあると感じます。
今まで本当にぎりぎりの際どいところで戦い
幸せになるためにファンになるのに自分のファンになったために
辛い思いをしてテレビにも出れない
ジュンスに対するそういう間違った事に対しても違うのにと声をあげて一緒に胸を痛めているファンたちのことを
何よりもわかって感謝しているだから
今を一緒に楽しもう・・
そしてその楽しい瞬間の想い出が僕たちをつないでいける・・

そういう気持ちだと私は思っています。


ジュンスはなにか願うのは贅沢だと話していますが・・
ファンのためにももっともっといろいろ願ってほしいと思いますね・・
ファンはそういう上を目指してどんどん飛躍する姿を見て幸せになるんですから。

エリザベートの話もありましたが
新しくトートをする人にはジュンスの映像を見せているとのことでしたね。
ジュンスがしたトートは本当にあの時は斬新で
今までになかったジュンスだけの解釈であって
ジュンスだって自分が貫禄もない年齢も幼いのにできるのかと悩んで
それでも自分でできる自分だけのトートを作ろうといろいろ悩んで作り上げたものですが
リーヴァイさんには
自分の作り上げたトートに一番近く表現してくれているというように絶賛されて・・
本当にすごいですよね。
前に自分がした選択のために皆さんが苦労しているという話もありましたが・・
SMにいれば、そこで与える仕事で消費されて
ここまでミュージカルでできたのかなというと
多分無理だったんじゃないかと思いますね・・

だからジュンスの選択が本当に正しかったんだと私たちは思っていると伝えたいです。


 キム・ジュンス XIA ジュンス JUNSU 준수

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